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ハイペース。

今日は、少し愚痴らせていただこうかと思います。

愚痴の内容は“彼女”のことではありません。



お付き合いいただけるのでしたら、“続きを読む”からどうぞ。

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距離ではなく時間。

先日、仕事関係の飲み会に参加してきました。

僕と“彼女”は、いわゆる同業者なので、
こういう場は、ある意味で情報収集の場だったりするのです。

そこで、耳にした話なんですが。

“彼女”のような立場の場合、どんな特例があったとしても、
絶対に3年間は異動ができなくなってしまったんだとか。

僕も“彼女”も、頭のどこかで…

1年目はお互いに地元で働く。
 ↓
(結婚)
 ↓
2年目は何とか2人でがんばる。
 ↓
(特別に異動をさせてもらう)
 ↓
3年目から悠々自適(?)の生活。

…という考えがあったので、衝撃を受けました。



飲み会が終わってから、早速、“彼女”と電話で話をしました。

動けなくなりそうなことを伝えると、「じゃあ、通うよ」とあっさり。

あれこれ考える必要がなくなってよかったね…というようなことも、
言っていたような気がします(酔っていてあまり覚えていません)。

切り替えの早さというか、このあっさりな感じがさすがです(笑)。



その後、いつものように、どこに暮らすかという話になりました。

今回、出た話は、どこを中間地点とするかというもの。

僕の地元と“彼女”の地元までは、それなりの距離がありますが、
今までの話では、距離的に真ん中の場所を中間地点としていました。

しかし、そこからお互いに通勤するとなると、
なかなか不便なことが多いことに気が付きました。

通勤時間は気になる要因なだけに、できるだけ短くしたいものです。

それならば、いっそのこと、大きい駅の近くに住めば、
距離は遠くても通勤時間は短くできるのではと考えました。

距離ではなく、時間に注目したわけです。



僕の地元と“彼女”の地元の間にある主要な駅と、
その周辺の家賃(予想)と、お互いの通勤時間を考えて、
おおよその候補地を絞り込むことができました。

しかも、その場所は、僕の地元からそれなりに近いので、
2人そろっての見知らぬ土地という感じもありません。

このまま、この案ですんなりいきそうな気はしませんが、
ひとまず、今回はここで話し合いを終えました。



追記には、今までの話の内容をまとめてあります。

自分に対するメモとして書いたようなものですが、
もし、よろしければどうぞ。

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生活の負担。

前に話をしたとき(⇒タイトル変更の危機?)に、
通い妻の案を出してくれた“彼女”のお母さんですが、
“彼女”の話によると、どうやら意見が変わったようです。

今回の案は、住む場所を、
自称中距離の2人の中間地点にするというものです。



以前から、僕と“彼女”の間で出ていた案ではありますが、
この案、僕の母があまりよく思っていないのです。

母が言うには、「両方が無理をすると潰れるよ」とのこと。



実は、僕も“彼女”も、今までずっと実家暮らしをしてきました。
お互いに、自分の力だけで生活した経験はありません。

そんな甘い環境で生きてきた2人が一緒に生活をするとなると、
当たり前ですが、生活をするという意味での負担が大きく増えます。

ただでさえ、負担が増えるのに、共に通勤時間が増えて、
さらなる無理が出てくると、自分のことだけでいっぱいになってしまい、
お互いに支えられずに崩壊してしまうのではと心配されているのです。

それでも、いちばん現実的なのがこの案だと思いますし、
昨日の電話でも、“彼女”がプッシュ(?)していたので、
目を背けられないのが現状です(汗)。



ちなみに、先日、貯めてきたお金がある大台を突破しました。

しかし、自分たちだけで生活するのに、どれだけのお金がかかるのか、
予想すらつかない今の状態では、まだまだ不安な額です。

いっそのこと、寮のようなところにでも住めればいいのですが…。

北へ南へ(後編)。

Iさんとあれこれ(⇒北へ南へ(前編))しながら、
その裏で、“彼女”と連絡をとっていました。

その内容は、経過報告ではなく、突然のオファーです。

元々、会う予定ではなかったのですが、
会えないか訊いてみると、OKの返事が返ってきました。

仕事(?)が終わって帰宅してから、
少しだけ休憩をして、高速を使って北上。

“彼女”を迎えに行きました。



まずは、僕が仕事で使おうと思っているものを買うために、
薬局まで車を走らせ、そのまま夕食へ出かけました。

何故か、“彼女”がドリンクバーを希望したためにファミレスへ。



食事をしながら、Iさんの件を報告しました。

次があるかもしれないことも言いました。
(…言わなければいいのに。)

案の定、「役に立ってきなさい」と言われました。

けろっとした様子で言うので、“彼女”の本心が読み取れません(汗)。



その後、前回(⇒読み違い)のリベンジをするべく、
目的地に向かって、車を走らせます。

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北へ南へ(前編)。

昨日の午前中から昼にかけて、
職場の先輩のIさん(⇒皮肉か深読みか)に付き合ってきました。



予定していたとおり、車で南下してIさんの自宅に出向き、
パソコンの様子を確認して、昼食に行って、家電量販店に行きました。

友達のように仲がいいといっても、先輩は先輩なので、
いろいろと気を遣いました。

帰宅してから、どっと疲れが…(汗)。



まだまだ作業は続きそうなので、また出向くことになるかもしれません。
プロフィール

Jack

Author:Jack
20代、うお座のA型。



妄想好きな僕と、
現実的な“彼女”。

そんなメール不精カップルの
中距離恋愛を綴っています。



このブログについては、
お手数ですが、こちらから。

僕(と“彼女”)については、
お手数ですが、こちらから。

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