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究極の26文字。

突然ですが、“彼女”と連絡をとってみることにしました。



いただいた多くのアドバイスが僕の心の支えになり、
また、1つのきっかけにもなりました。

本当に、ありがとうございました。



連絡をとることにしたのは、それ以外にも、
“彼女”が体調を崩していたことを知ったからでした。

しかも、ひょっとしたら、
インフルエンザだったのかもしれないとのこと…(激汗)。

ちなみに、“彼女”から連絡があったわけではないので、
僕がマンツーマンでもらった情報ではありません。

それに、今はかなり回復しているようです。

このことを知ったとき、心配した反面、表現は悪いですが、
連絡をとるいいきっかけになるかな…とも思ったわけで。



しかし、素直じゃない僕としては、
相変わらずあれこれと妄想するわけです。

その結果、連絡するにあたり、次の5つの条件を自分に出しました。



1.電話ではなくメール。

電話をすると、“彼女”を時間的に拘束してしまう。
メールなら、好きなタイミングで対応できるし、いつでも反応ができる。



2.内容はシンプルに。

長文メールは思いを込めやすいものの、読む側の心理的負担も大きい。
スクロールさせなくても全部が読めるくらいが望ましい。



3.返信は催促しない。

ただでさえ、メール不精の“彼女”。
返信を催促して、負担を増やすことはしたくない。
文の終わりに?を付けて疑問形にするのも、今回はしない。
(本音としては、返信がほしいのは言うまでもありません(笑)。)



4.“彼女”のことを気遣う。

データ処理や書類作成が増え、仕事が忙しくなる時期。
体調が悪くても、多くの仕事をがんばっている“彼女”。
そんな“彼女”を励ますと同時に、いたわりたい。



5.自分の気持ちは伝えない。

今は、僕の気持ちよりも“彼女”の体調が優先。
“彼女”に伝えたい自分の気持ちは、今回はひとまず保留。
いつかは僕の気持ちを伝えられるように、そのきっかけのメールとしたい。



一応、自分なりに5つのことを守りつつ、
せっかくなら、究極のメール(?)にしようと思い、
時間をかけて、わずか26文字のメールを完成させました。

“彼女”から、どんなリアクションが返ってくるのか、
はたまた、“彼女”をどんな気持ちにさせるのか、
少し楽しみだったりします(笑)。
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つまらない意地。

心の筋トレをする日々は、まだ続いています。



【心の筋トレ】(過去の記事(心の筋トレ)より抜粋)

大学時代の友達がよく使っていた言葉。
個人的に気に入ったので、自分の中で無断使用中。

その意味は、心の発達のために、
壊れてしまわない程度の負荷を、自らの心にかけること。

筋肉の発達と同じように、心の発達も、
適度な負荷と休息をとることの繰り返しによって、
促進されるという考えに基づく。

精神の筋トレともいう。





いろいろと自分なりに妄想をして、それなりに考えはまとまりました。

“彼女”に対して、思うところが2つほどあるので、
すぐにでも、そのことについて訊きたいのですが…。



“彼女”に連絡はしません。

自分の気持ちを、“彼女”に伝えることは大切だと知りながら、
つまらない意地をはり続けている自分がいます。

こういう場合のほとんどは、後悔して終わるパターンだと思いますが、
それでも、まだまだ連絡したい気持ちは復帰できていません。



今日、先週に衝動買いした新しいプリンターで、年賀状を印刷しました。

明日以降、手書きでコメントを書いていこうと思いますが、
“彼女”のものは、僕の気持ちが落ち着くまでは保留かもしれません。

保留の理由。

一昨日の電話(⇒いただいたアドバイス)で、新しい案を出したときに、
僕は、「考えておいて」と“彼女”に言いました。

返事を保留にしたのには理由があります。



いつもよりもネガティブな内容ですが、
よろしければ“続きを読む”からお付き合いください。

続きを読む

いただいたアドバイス。

昨日は、職場の飲み会でした。

僕に彼女がいることは、職場のほぼ全員が知っています。
さらに、そのほとんどが、“彼女”がいわゆる同業者で、
僕たちが結婚を考えていることも知っています。

以前(⇒距離ではなく時間)に、飲み会は情報収集の場だと書きましたが、
ある程度、こちらの状況が事前に伝わっていると、
アドバイスしていただけることも多いです。

今回も、いろいろと情報を集めていましたが、そんなときに上司が一言。

「何で、こっちに呼ばないの?」



“彼女”は、今後3年間、異動ができません。

今の段階では、お互いに地元で1年間だけ働いて、その翌年から、
勤務先は変えずに、その中間地点で同居することになっています。

そして、いつかは僕の地元で暮らす予定です。



その上司が言うには、いつかこっち(僕の地元)で一緒に暮らすなら、
いっそのこと、異動ができなくなる来年からこっちに呼べばいいとのこと。

しかも、こっちに呼ぶのなら、それなりの協力はしていただけるようです。

他の先輩方からも、この案をプッシュされました。



確かに、将来のことを考えると、メリットはありますし、
心のどこかで、この案を考えていたところはあります。

それでも、来年(正確には来年度)まで、あとおよそ4か月。
今から動き出すとして、いろいろと不都合な点もあります。

また、“彼女”との話し合いの結果、今回のものとは違う案に向けて、
ゆっくりですが、一応は動き出しているつもりです。



昨夜、酔った勢いで、“彼女”に今回の話をしてみました。

返事は保留になりましたが、
あまりいい返事はもらえそうにありません…。

年賀状。

今回は、紗和さんの記事を参考にさせていただきました。



今日、年末に送る年賀状の準備をしました。

12月になると、仕事がかなり忙しくなるので、
少しでも余裕のある今のうちに…というわけです。



仕事を始めてからは、“彼女”や友達や親戚も含めて、
およそ70枚くらいを出すことにしています。

相手によって、自分の住所は2種類、
裏面は3種類を使い分けています。

結局、どれだけ枚数が増えても、
がんばるのは、弟に借りるプリンターなのですが(汗)。



それでも、“彼女”や友達などの親しい人に送るものだけは、
パソコンを使って、裏面を自分で描くようにしています。

あまり絵は得意ではないのですが、描くこと自体は好きなので、
年に1回、僕の趣味に付き合ってもらっている感じです。

今日の午前中から夕方にかけて、
パソコンの前に座り続けて、何とか完成しました。

あとは、時間のあるときに、まとめて印刷をして、
それぞれに手書きのコメントを入れれば、完成です。



ちなみに、“彼女”からは、
今年の去年の2回、年賀状をもらっています。

“彼女”も絵を描くのが好きなので、
パソコンで描いたものを送ってくれます。

今年のものには、手書きのコメントがなかったので、
少し不満だったのを覚えています。

去年はあったのになぁ…。
プロフィール

Jack

Author:Jack
20代、うお座のA型。



妄想好きな僕と、
現実的な“彼女”。

そんなメール不精カップルの
中距離恋愛を綴っています。



このブログについては、
お手数ですが、こちらから。

僕(と“彼女”)については、
お手数ですが、こちらから。

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